胃と腸及び肝、胆、膵疾患を主として取扱う消化器内科を三浦医師(平成4年新潟大学医学部卒、前厚生連佐渡総合病院内科)が担当しています。胃内視鏡、腹部超音波検査も行っており、早期の診断を目標に診療にあたっております。

ご依頼があれば往診にも応じます。

 

 
三浦 充邦(部長)
 
藍沢 修(院長)

内科系一般(基本検診・健康診断などを含む)、医療相談などを、藍沢医師(昭和45年新潟大学大学院〈医学研究科〉卒、日本外科学会専門医、新潟市民病院名誉院長)が中心になって行っています。
 

内科全般(プライマリケアに関して)は、長年にわたって現場の医師としての経験豊富な竹山理事長にもお願いしております。
 

何 汝朝

(非常勤医師)

  水曜日の午前中は、何 医師(昭和43年新潟大学医学部卒、前 新潟市民病院消化器内科・内視鏡室 室長)が担当し、内科診療と上部消化管内視鏡診断・内視鏡下治療を行ないます。  
 
 
目指すところは、新潟市民病院をはじめとして病・病連携、病・診連携を大切にして、皆様に最適な医療を提供するよう務めることです。
 
■診療時間  ・平成19年4月1日より 水曜日の午後も診療いたします。(担当 三浦医師)
時間
09:00〜12:30
14:00〜18:00 ×
■担当表
時間
午前

藍沢

三浦

藍沢

三浦

(三浦)

藍沢

三浦

藍沢

三浦

三浦
午後

藍沢

三浦

藍沢

三浦

三浦

藍沢

三浦

藍沢

三浦

 
 
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