基本理念沿革理事長あいさつ院長あいさつ
竹山 屯(竹山病院開設者)
 

「和を以って貴しと為す」(わをもってとうとしとなす) 

聖徳太子の17条憲法の第1条

 
■基本目標
健康で快適な家庭生活を支える病院を目指します。
病める人、家族のこころに沿える最良の医療を目指します
他の医療機関との間の有機的な連携のもとに最適な医療を提供する。
■患者方針
患者さんにも医療に参加してもらって、信頼される病院、感謝される病院を目指す。
患者さんの権利を尊重し、心の通った医療を目指す
患者さんに分け隔てなく治療と看護を行います。
患者さんのプライバシ−を尊重します。
患者さんの同意のもと医療を行ないます。

●患者さまの権利と責務に関するお知らせ
1. 良質の医療を受ける権利
2. 選択の自由の権利
3. 情報を知る権利
4. 自己決定の権利
5. 機密保持の権利
6. 尊厳を得る権利
7. 情報を提供する責務
(自身の健康に関する情報をできるだけ正確に提供する責務)
8. 医療に協力する責務
(提供される医療に協力し、他の患者さんの治療に支障を与えないよう配慮)
■看護実行目標
1.

笑顔であいさつをします。

2. 「私や家族が受けたい看護」を目指します。
3. 専門職として自己研鑚します。
医療法人 竹山病院
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